Skip to content

【病院DXの新常識!エレベーター改修不要!?自律搬送ロボット「AI-MHOS」とは?株式会社アーストレックロボティクス】

院内物流の自動化を進める上で最大の障壁となっていた「エレベーターの壁」。高額な個別のエレベーター連携工事費用や長期間の調整に頭を悩ませていませんか?
本動画では、株式会社アーストレックロボティクスが提供する自律搬送ロボット「AI-MHOS」と、連携コストを劇的に抑える「LCI Box」を活用した革新的なソリューションをご紹介します。

■こんなお悩みありませんか?

・医療従事者が搬送作業や雑務に追われ、本来のケアや業務に集中できていない
・医療廃棄物や汚染リネンの搬送による感染症リスクやスタッフの負担を減らしたい
・搬送ロボットを導入したいが、エレベーター連携の改修費用(数千万円規模)や工期がネックになっている

■自律搬送ロボット「AI-MHOS」が選ばれる理由

・最大450kgの重い荷物を一度に搬送可能!人的負担を大幅軽減
・タスクシフトを実現し、医療従事者が本来の専門業務・患者ケアに100%集中できる環境を構築
・医療廃棄物等の搬送をロボットへ置き換えることで、院内感染リスクを低減
・大規模病院での豊富な導入実績(中国では300件以上の病院で導入、1,500床規模の病院で数十台の稼働実績あり)

■なぜ「高額な個別の調整費用」を解決できるのか?

従来のロボット導入では、古いエレベーターの制御盤に直接配線するなど、1基あたり数00万円〜の費用と半年〜1年の期間が必要でした。
「AI-MHOS」では、設備連携モジュール「LCI Box」を仲介させることで万能翻訳機のように通信を標準化。ロボットがWi-Fi経由でシンプルに信号を送れる仕組みを構築し、初期費用と導入期間を劇的に削減します。