【価格競争から脱却。既存商品のままで「お客様価値UP」のリポジショニング戦略とは?おはたね合同会社】
自社商品の良さを伝えようとすればするほど、競合との「価格」や「スペック」比較の土俵に乗ってしまい、価格競争に巻き込まれていませんか?
本動画では、販促費を増やさずに「競争する場所そのもの」を変える、お客様価値の言語化と販促コンセプト設計のノウハウを解説します。
■こんなお悩みありませんか?
・商品の良さを並べても、他社とスペック比較されてしまう
・他社との価格競争から抜け出せない
・新しい販促フレーズやキャッチコピーが思いつかない
・自社商品の本当の強み(お客様目線の価値)が分からない
■お客様価値言語化サービスが選ばれる理由
・単なるキャッチコピー制作ではなく、「競争する場所」を変える設計図を構築
・顧客との接点を深掘りし、機能的価値を「暮らしの役割(情緒的価値)」に翻訳
・他社と競合しない独自のブルーオーシャン(新領域)へリポジショニング
■なぜ「お客様価値」の言語化なのか?
「機能やスペック(商品価値)」だけを伝えているうちは、競合と同じ土俵で戦うことになります。
顧客が商品を通じて得られる変化や体験(お客様価値)を再定義することで、商品の特徴を変えることなく、立ち位置そのものをシフトさせ、価格競争から脱却することが可能になります。