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【デザインの秘訣は「削ぎ落とすこと」?38年現役のフリーランスデザイナーが語る「引き算の美学」と「本音のコミュニケーション」 TOMO’S CLUB】

企業名: TOMO'S CLUB

長年愛されるデザインや仕事の秘訣とは何か?
今回の動画では、バブル期の1988年に独立し、フリーランスとして38年目を迎えたグラフィックデザイン事務所「TOMO’S CLUB(トモズクラブ)」代表・山﨑仁氏の経歴や思考を紐解きます。

「デザインは芸術(自己表現)ではなく、クライアントや見る人に寄り添って価値が生まれるもの」
情報や装飾を詰め込むのではなく、不要なものを削ぎ落とした「シンプルさ」の裏にある哲学と、AI時代だからこそ響く対面コミュニケーションの重要性に迫ります。

■こんなお悩みありませんか?

・デザインや制作物をつい「足し算」で盛り込みすぎてしまう
・デザインと芸術(自己表現)の境界線やアプローチに悩んでいる
・効率化やオンライン化が進む中で、クライアントとの深い信頼関係づくりに手応えを感じていない
・クライアントの成果に繋がり、長年継続して選ばれ続ける仕事術を知りたい

■TOMO’S CLUBが選ばれる理由

・徹底的な引き算思考:「美しいものはシンプル」という理念のもと、見る人の分かりやすさを最優先にしたデザイン提案
・自己満足の排除:デザイナーのエゴを捨て、依頼主・利用者のニーズと成果に真摯に向き合う姿勢
・長年の実績と信頼:大手歯科医院や展示会ポスター、自動車ディーラーなど、多岐にわたる継続案件を獲得してきた実力

■なぜ「非効率な対面対話」が成果につながるのか?

チャットやAIで効率化できる時代にあえて時間と足を運び、本音で熱く議論を交わす。一見非効率に見える泥臭い対話からしか汲み取れない「クライアント自身も気づいていない熱量やニュアンス」を炙り出すことで、結果として確固たる信頼と途切れない仕事を生み出しています。