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【「見えない壁」を価値に変える!当事者目線のUXコンシング。株式会社メジャメンツ】

企業名: 株式会社メジャメンツ

「せっかく素晴らしいWebサイトを作ったのに、特定のユーザーには入り口すら見えていない…」そんなもったいない状況に陥っていませんか?

令和6年4月の合理的配慮義務化に伴い、企業におけるWebアクセシビリティへの対応は急務となっています。しかし、単にガイドラインを満たすだけの対応では、本当の「使いやすさ(UX)」は実現できません。

本動画では、4,700名を超える障害当事者のネットワークを強みに、独自のUXコンサルティングを提供する株式会社メジャメンツのサービスをご紹介します。

■ こんなお悩みありませんか?

Webアクセシビリティ義務化への対応を進めたいが、何から手をつければいいかわからない

自動チェックツールだけでは、本当にユーザーが使いやすいサイトになっているか不安

外部の専門コンサルタントに依頼し続けるコストや手間に悩んでいる

自社内の障害者雇用の枠組みを、単純作業だけでなくより戦略的な業務に活かしたい

■ 「SunnyBank」が選ばれる理由


異なる障害を持つ6名のチームによる多角的診断
視覚障害(音声読み上げソフト)、弱視(画面拡大・色反転)、肢体障害(トラックボール使用)など、それぞれの当事者が実際の環境で診断。1人の専門家では気づけない「ある障害への配慮が、別の障害のバリアになる」リスクを完全に排除します。

課題を自社の「資産」に変える、障害者DX人材育成
単なる外部委託の診断にとどまらず、貴社で雇用している障害者社員をアクセシビリティの専門家に育成する教育事業も展開。外部に依存せず、内製化によって自社のUXを継続的に改善できる「エコシステム」を構築します。

デジタルから物理空間まで網羅するアクセシビリティ
Webサイトの診断だけでなく、株主総会でのリアルタイム字幕提供や、視覚障害者向け移動支援アプリ「ナビレンズ」の日本展開など、オンライン・オフラインを問わない包括的なバリアフリー化を支援します。

単なる「福祉」や「社会貢献」ではなく、企業の競争力を高める「ビジネスの視点」へ。障害という独自の視点を強力な武器に変え、すべてのユーザーに届くWebサイトを一緒に作り上げませんか?

お問い合わせは、株式会社メジャメンツまで。